結構おっきい普通にホールなところ〜。今回はじめて来たんだけど、ものによっては去年来てる前提ではなしてるっぽく感じられたり。pugsてって、1ヶ月でhaskell覚えて1ヶ月でpugsかいちゃったって。。でもhaskellはおすすめとのことなのでちょっと勉強してみよう。
かずひこさんとこにくっついておひる。はいったさきでちょうどhaltさんとあったり。食べるのおそくてちょっと迷惑かけた気味;_;
午後のセッションがはじまってたけど書籍ががらがらだったので(当たり前)ちょっと眺める。Perlプログラミング救命病棟がさっくり売り切れになってました;;見本で1つあったのでぱらぱらみてみたけれど結構よいかんじ。ほんやさんにならんだら買おう。。
で、午後のセッション。Sledgeがおわるところだった。というわけでRails。RoRってろあってよんだりはしないのかな。userクラス→usersテーブルはまだいいけどpersonクラス→poepleテーブルは確かにしってないと悩みそう^^;;Rails展開したところでwebrickつかってそのまま試せるのはしらなかったり。実運用時はやっぱりfastcgiかmof_rubyらしい。あとgauche(scheme)のフレームワークのkahua。lispでもこのくらいできるのね〜というかんじ。html構造をlispで表現できます、っていっても、htmlにする部分は結局lispで書くだけだと結局lispのPGじゃなきゃかけないになっちゃう?
ちょこっと中休み。あ、Perlプログラミング救命病棟の本が追加されてる〜というわけでげっと☆あとDanさんがサイン会していたのでせっかくなのでいただく。がんばってあらさがしします(違。
午後の後半。日本語電卓をいろんな言語で。略(び
perlにはuseとrequireがあって、rubyにはrequireしかないけれど、use相当の機能をrubyにはつけないの?というおはなし。ちなみにうちはもっぱらperl使いでrubyはさほど詳しくないです。
useだとコンパイルフェーズで、、というよりも、useだとエクスポートを行うことが大きいんじゃないかな。あと、モジュールのロードじゃなくてプラグマとしてのuse。
コンパイルフェーズで終わるというのは、rubyではif !$inited then require "xxx"; $inited=1 else main() end とかしておいて一度実行しちゃっておけば?っておもったりも。それともmod_rubyとかって完全に再実行だったりするのかな。
関数のエクスポートは、rubyだとパッケージ名明示的に使うのが習慣っぽいから必要とされにくそう。
コンパイルフェーズがあるとその時点で関数の存在有無をしれるっていうのは、すでに条件分岐で関数の生成そのものを条件分けできるっていうかんじになってるから、これから追加はむずかしいのかなとか。
存在しないファイルをrequireしちゃったとかは、気づきにくいところにrequireかくんなら必要なときにちゃんとrequireできてることを確認しようよとか。
そんなかんじで、なんかなくてもいいやなかんじに^^;以前ささださんだったかまつもとさんだったかに聞いたときも特に必要性感じないとのことでした(どちらにきいたのかちょっと失念。。)。結局は文化の違いってことなのかなぁ。
rubyにももうちょっと詳しいと、ほしいって場面うかぶのかな?
ダメ自慢&デモ自慢。
php5で、関数にstaticってかけれるようになったなら、その中で$thisつかったらエラーとかにすればいいのに^^;しゃくとりむし演算子、スペースステーション演算子、ゴーストバスター演算子(?)。perl5に3つの新しい演算子が(笑) rabbit。かわいいは重要です(笑) OpenPNEこれ自体は聞いていたけど初めて実物を見る。社内SNSって、プロジェクトごとにコミュニティみたいのはよいかも。グループウェアとしての発展にもちょっと期待(というか自分でやれ?(笑))。Refererでmod_throttle on mod_rubyのapacheハンドラというかんじ?なるほど〜でした。 ppencode. sin(cos(1)) xor ... あたりまでしか読み取れませんでした^^;・・・だみーいり?(ぇ。記号なしでもなんとかなるものなんですね〜。
抽選会。本を1冊ゲットしました☆Danさんが3つとかげっとしてたけど何皿くらいだべてたんでしょう。。食欲旺盛な人有利?(笑)
(背景画像は
[ Pearl Box ] http://flap.vis.ne.jp/pxb/
で配布されているものを加工したものです☆)